金融事業

補助事業

更新日:2022.09.29

☆補助事業の実績報告書についてはこちらをご覧ください。
  全国石油協会HP → 令和3年度補正予算・脱炭素社会における燃料安定供給対策事業
  
※補助事業のメニュー毎にチェックリストが掲載されておりますので、これを元に添付書類等、
   お取り揃え願います。

 

更新日:2022.09.28

●本日全国石油協会より、次の補助事業の受付を再開する旨の連絡が参りましたのでお知らせします。
●今回のお知らせは、『災害時に備えた地域におけるエネルギー供給拠点の整備事業(令和4年度単年度分)』予算によるもので、
  ①ベーパー回収設備(予算額:0.4億円)
  ②防水型計量器( 〃 :0.8億円)
の範囲で実施されます。
  ※補助率は1/2、補助上限:1台125万円、2台/SSまで
●受付期間は2022年9月30日~10月28日です。
●本補助事業のご利用をお考えの方は、全国石油協会ホームページより様式類をダウンロードの上、期間内のお手続きをお願いいたします。

 

更新日:2022.09.26

●本日全国石油協会より、次の補助事業について申請書の受付を開始する旨の連絡がありましたのでお知らせします。
●今回ご案内する補助事業のメニューは、
過疎地等における石油製品の流通体制整備事業-予算額約2.0億円】
  ①地下埋設物等の撤去工事
  ②漏えい防止工事  *申請できるタンクは消防規制直前のもの。前倒し申請は不可。
  ③地下タンク効率化等工事(過疎地限定)
  ④簡易計量器設置工事(過疎地限定)
●受付期間は、
   2022年9月27日(火)~10月18日(火) *全国石油協会必着
●非中小企業(みなし大企業含む)の方は対象外となります。
●申請をお考えの方は、全国石油協会ホームページ上から様式類をダウンロードし、お早目のお手続きをお願いいたします。

 

更新日:2022.08.25

●本日、全国石油協会より以下の補助事業について申請受付を再開する旨の連絡が参りましたのでお知らせします。
●今回ご案内の補助事業は、
 ①地下タンクの入換工事(予算額:約0.7億円)
  〈受付期間:2022年8月25日~9月20日〉
 ②ベーパー回収計量器・注油設備(予算額:約0.4億円)
  〈受付期間:2022年8月25日~9月26日〉
 ③防水型計量器(予算額:約0.9億円)
  〈受付期間:2022年8月25日~9月26日〉

●上記3事業は『災害時に備えた地域エネルギー供給拠点の整備事業(令和4年度単年度分)』の予算事業になります。
●申請をお考えの方は、全国石油協会のホームページより必要書類をダウンロードしご利用ください。

※ご参考までに全国石油協会文書写しをお示しします。


★上記補助事業に加えて以下についての連絡が参りましたのでお知らせします。
 『過疎地等における石油製品の流通体制整備事業』(予算額:約2.3億円)
  〈対象となる事業〉
    1)地下タンク撤去工事
    2)地下タンク漏えい防止工事
    3)地下タンク効率化等工事(過疎地限定)
    4)簡易式計量器設置工事(過疎地限定)
  ☆申請書類の受付期間:2022年8月29日~9月20日
  ※大企業は対象外。

更新日:2022.07.28

●全国石油協会より過疎地等における石油製品の流通体制整備補助事業の申請受付を再開する旨、連絡がありましたのでお知らせします。
●本補助事業の概要は次のとおりです。ご確認願います。
 *補助事業名:過疎地等における石油製品の流通体制整備事業(予算額約3.3億円)
   ①地下埋設物等の撤去工事
   ②漏えい防止対策工事
   ③地下タンク効率化等工事(※過疎地域限定)
   ④簡易計量器設置工事(※過疎地域限定)
※③④は、過疎地域において営業継続するために地下タンク容量や計量器数などを縮小(ダウンサイジング)する場合に活用する事業です。

 *申請受付:令和4年7月29日~8月19日(全国石油協会必着)
 *手引書・申請書類の公開:7月29日予定(全国石油協会ホームページ

※大企業に分類される方は対象外となります。
 

更新日:2022.07.26

利子補給制度のご案内

 

更新日:2022.06.27

●全国石油協会より、次の補助事業の申請受付を開始する旨の連絡が参りましたのでご案内いたします。
●本補助事業の申請ご予定の方は、必要書類等を手引書に沿ってご準備の上、お早めにご提出いただきますようお願いいたします(予算に限りがあります)。

≪災害時に備えた地域におけるエネルギー供給拠点の整備事業(令和4年度単年度)≫
  ◎地下埋設物等の入換工事(※予算額:約0.8億円)
  ◎受付期間:2022年6月24日~7月22日(全国石油協会必着)
  ※この予算では、配管のみの入換工事は対象外です。
  ※この予算では、7月22日までまで申請書類を受け付けますが、予算限度に達した場合は以下の優先順位により採択が決まります。
   ①国土強靭化地域計画を策定している地域のSS
   ②前年度又は前年から所定の賃上げを行う事業者の申請
   ③市町村内に占める中核SS、住民拠点SSの少ない地位のSS
   ④①~③に該当しない中核SS
   ⑤①~③に該当しない住民拠点SS
   ⑥①~③に該当しないBCP策定済みSS
   ⑦上記まで同順位となった場合は受付の早い順
 

更新日:2022.06.14

全国石油協会より、次の補助事業について受付を開始する旨の連絡が参りましたのでご案内いたします。
 ≪過疎地等における石油製品の流通体制整備事業:予算額8.7億円≫
 ①地下タンク漏えい防止工事   ※消防法規制1年未満タンク対象
 ②【過疎地限定】地下タンク効率化工事(ダウンサイジング)・簡易計量器設置工事

●受付期間:令和4年6月15日~7月13日   ※石油協会必着

◎この補助事業では「非中小企業(みなし大企業を含む)」の方は対象外になります。
近日中に『地下タンク撤去補助事業』の申請受付が、上記予算の範囲内で行われます。


 

更新日:2022.05.25

●全国石油協会より、地下埋設物等(地下タンク)の入換等工事について、第3回となる補助金申請の受付を、予算額(残額)0.8億円の範囲で行うとの連絡が参りました。
●本補助事業ではタンクの「大型化・入換」が対象工事となり「配管のみ」は対象外となります(先に実施した補助事業とは別です)。
●つきましては、申請をお考えの方は補助事業の手引書をご確認の上、お早目に申請お手続きいただきますようお願いいたします。

   【補助事業名】 災害時に備えた地域におけるエネルギー供給拠点の整備事業
           (2021年度国庫債務負担行為分)

   【受付期間】  令和4年5月30日(月)~6月20日(月)

   【手引書類】  全国石油協会ホームページ

 

更新日:2022.05.13

●本日(5月13日)より、地下タンクの漏えい検査補助事業の受付が始まりました。
●消防法に基づき原則3年に1回の定期検査に対する補助事業です。
●申請に係る手続き等を以下(全石連HP=受付先)へお示しいたします。
●本年度中に上記検査が必要なタンクがある方は、委託業者と検査の実施についてご相談いただきますようお願いします。
●なお本補助金は、申請順に採択(補助金の交付決定)され、予算が無くなり次第受付が終了されますので、(検査予定日まで時間的な猶予がある方であっても)早めにお手続きいただきたく存じます。

 【全石連ホームページ:補助事業手引書・申請書類等ダウンロード

 

更新日:2022.05.02

●本日(5月2日)から5月23日までの期間で、SS地下埋設物等の入換工事補助事業の受付が始まりました。
●2021年度国庫債務負担行為分として約0.8億円の予算で行われます。
●先月締め切りました入換補助事業とは要件・条件などが異なりますので、ご利用をお考えの方は必ず当補助事業の手引書をご確認の上お手続きをお願いします

※手引書・申請様式類はコチラから(全国石油協会ホームページ)
 

更新日:2022.04.21

●令和3年度補正予算「脱炭素社会における燃料安定供給対策事業」の受付が終了しました。
●本県の申請数は次のとおりです。

ローリー:34件 洗車機:24件 POS:15件 タブレットSSC:5件
漏えい防止:4件 撤去・入換:5件 スマートセンサー:3件 ベーパー:2件

●現在全国石油協会において、(上記の本県分を含め)全国から提出された数千件にも上る膨大な申請書類の確認作業が総がかりで行なわれていることと思われます。
●申請した皆さまには、交付決定通知までしばらくお待ちいただきますようお願いします。

 

更新日:2022.04.01

●現在、補助事業の受付中です。
●申請の手引書・様式例などは「全国石油協会ホームページ」よりダウンロードできます。

 

更新日:2022.03.18

●申請書の受付は『2022年3月24日(木)~4月20日(水)』です
●手引書・申請書類等は『3月24日公表(予定)』です
 

更新日:2022.01.12


今後実施予定の補助事業について

●令和3年11月30日付けのFAXでご案内のとおり、当業界支援を盛り込んだ2021(令和3)年度補正予算案が可決されたため、年度内の予算事業開始に向けて準備が進んでいるところです。
●補正予算により実施される補助事業は次のとおりです。
 ①ベーパー回収設備(3.9億円)
 ②地下タンク更新(24.2)
 ③地下タンク撤去・漏えい防止(6.5)
 ④省エネ型洗車機(58.1)
 ⑤官公需システム(0.5)
 ⑥POSシステム(29.9)
 ⑦省エネ型ローリー(43.0)
 ⑧タブレット型給油システム(4.6)
 ⑨灯油タンクスマートセンサ(8.0)
●総額約180億円の規模です。
●また、令和4年度当初予算についてもすでに閣議決定されており、次の支援予算が含まれております(主なもの)。
 ・地下タンク入換、大型化
 ・ベーパー回収設備
 ・防水型計量器
 ・地下タンク漏えい防止、検知検査
 ・重要インフラ自衛備蓄推進、等々
●お示ししましたように、補正予算と当初予算で重複する事業が見られますが、補助の要件や補助率などが異なる見込み(有利不利)です。この場合はどちらの予算を利用すれば有利か」の判断が必要です。
●補助事業の利用をお考えの組合員各位におかれましては、(当組合より)受付のご案内をいたしますので、必ず手引書をご精読願います。
※「締切に間に合わない」「補助金が少ない(減った)」など事業開始後の相談事例が増えております。あらかじめ重要となる箇所をご確認の上ご利用願います。

 

更新日:2021.11.26